恐怖!中野で買った昆虫食

f:id:tyuto_aotori:20240202003940j:image

 

こんにちは。ちゅうとくんです。

 

皆さんは「中野」という街を知っていますか?

僕は東京に来て以来3年くらい行ったことがなかったんですがこの前(この前ではない)の3月にオタク3人で行ってきました。本当はお出かけ記事にするつもりだったんですけど上手くまとまらなくてほぼ1年放置してました。

 

中野の魔窟、中野ブロードウェイにはマジで色々あったんですが(特にまんだらけが多い、まんだらけが多いって何?)、その中に昆虫食の自販機がありました。珍しいですね。

 

https://youtu.be/GAOgop9n1B8?si=0g5TaNTBDB4y3-3A

 

中野に行こうと思ったきっかけのこの動画で昆虫食の自販機の存在を知っていたのでなんか買って帰るか〜と思いタガメサイダーとランダム昆虫食みたいなのを買って帰りました。

 

f:id:tyuto_aotori:20240202004823j:image

 

タガメサイダーは割と買ってすぐ飲んだのでもうあまり覚えていませんが普通に美味しかったと思います。

 

さて、時は流れて2024年2月…賞味期限が4月なので後回しにし続けていたのですがついにランダムで出てきた「バグケバブ」を食べることにしました。タガメサイダーが大丈夫だったのでその気になればいつでも食べれる気でいたのでね。

 

f:id:tyuto_aotori:20240202005033j:image

 

開封

 

めっちゃ虫だ…怖え〜〜(なので、画像はないです)

串で2本あります。

でも匂いは大自然と食い物の中間くらいだ

 

実食

 

焼いた虫だな、ケバブって味じゃなくて調理法?(ローストして調理する料理の総称らしい)

食いたくね〜〜目が合うのが嫌だ

 

ゲ〜〜〜〜

 

せんべいになってるなら食える、そのままはグロいな

パサパサで、精神が拒否する

 

マヨネーズつけます

あ、耐えられる

 

完食

 

書いてる時に完食した串の写真撮ればよかったなと思ったんですが、食べ終わった時はそれどころじゃなくてひたすら歯磨きをしていました。

 

感想

何もつけないで食べると本当に心が耐えられない。吐くかと思いました、正直。

味は適切に食べ物の形になっていれば食べれるとは思うんですが、そのままだと流石にそれどころじゃなかったです。

 

一般的な食べ物で例えるなら、ししゃものしっぽの部分?同じ味ではないと思うけどニュアンスとしてはししゃもに近いものを感じました。なのでマヨネーズをかけた。マヨネーズがあればギリ食べられます。

 

頼んだわ、地球の未来はマヨネーズに託されてます。

 

今後別の食べ物食べた時にフラッシュバックしないかちょっと不安です。

 

以上、恐怖の昆虫食レポでした。

【デュエマ】ポケカの「倒した方が手札が増えるルール」

こんにちは。ちゅうとくんです。

ポケカメインでやってます。デュエマは紙の動画を見たりデュエプレをやったりしてます。

 

先日のデュエマプレイヤー視点でのポストが発端でしょうか、ポケカの「倒した方がサイドを取れる(手札が増える)ルール」についてのお話がXで盛り上がってますよね。

 

ざっと見た感じ「国産TCGの黎明期にできたルールだからしゃーない」というのがまあそうだよなという感じですが、ちょっと考えてみたくなったので考えてみます。

 

ポケカのルール

おさらいです。

・バトル場のポケモンでワザを使いダメージを与えあう

・HP以上のダメージを受けたらきぜつする(倒れる)

・きぜつさせた側が6枚ある「サイド」からカードを1枚とる(シリーズの途中から2枚や3枚取られるカードも登場しました)

 

ポケカのカードプール

ルールと併せてカードプールについても見ておきましょう。

初期(ポケットモンスターカードゲーム時代)は黎明期あるあるとも言えるめちゃくちゃなリソースカードやエネルギー破壊カードなどがあり、ベンチを呼び出すカードもノーコストで使えました。

後々(特にADV/PCG辺りから?)、「サイドの残り枚数が相手より多ければ」など不利な状況を条件に活躍するカードや「おたがいのプレイヤーは手札を山札に戻してサイドの残り枚数ぶん引き直す」といった効果のカードが登場し、現在もそのような効果のカードがある程度定番の逆転要素として登場しています。

リソースカードについては現在でもかなり寛容で、番に1回使える「サポート」を中心にドローカードが多数あります。「手札をすべてトラッシュして7枚引く」博士の研究なんかが特に強力ですね。ポケモンのドローカードで言うとcipで6枚になるように引けるカードや毎番1枚捨てて2枚引く効果を使える進化ポケモンがいたりします。

 

デュエマ

デュエマについてはポケカほど詳しくないのですが上に挙げたポケカの特徴との差異として

・クリーチャーによる攻撃を受けたプレイヤーのシールド(5枚からスタート)が減り、手札に加わる

・シールドから手札に加わるタイミングでコストを支払わずにすぐ使える「S(シールド)・トリガー」のカードが存在する(逆転要素)

・カードを使う時はマナゾーンのカードをタップしてコストを支払う

(・1ターンに攻撃出来るクリーチャーの数に制限は無い)

などがあります。

リソースカードに関しては近年はインフレもしてますし殿堂(制限)解除などを見るとやや緩くなってきているように見えますが、ポケカと比べて1ドローの価値は結構高いように見えます。

 

倒した側がサイドを取れるのはなぜ?

さて、本題に入りますがポケカのルールで倒した側がサイドを取れるのはなんで?って話をしていきましょう。

 

Xで囁かれている説としては「ポケモンを倒したら経験値が貰えるゲームの再現」「ご褒美」みたいなのがあります。ルールティーチングでサイドの説明をする時は「相手のポケモンを倒したらご褒美として取れるよ」みたいに言いますし英語だとプライズって呼ばれてるのでそういうフレーバーは少なからずあると思います。

 

とはいえ、議論するなら世界観ではなくゲーム設計の観点でしょう。

倒した方がサイドを取れるルールのゲーム設計上の利点は「攻撃をするインセンティブ(アドのこと)が発生する」というのが大きいでしょう。

逆のルールのデュエマでは、現代は特に「パーツを揃えてビッグアクション/ワンショット」をするデッキが適しているように見えます。(勿論、シールドトリガーからの逆転を軸にしたデッキや序盤から小型クリーチャーを並べるデッキもありますが。)攻撃が相手のリソースになる、それどころか即時逆転まであるシールドブレイクのシステムがあるため攻撃に合わせて追加ターンを取ったり呪文ロックをしたり除去体制を付けたりしてケアしつつワンショット、というのが強いのでしょう。多分。

 

ポケカとデュエマのあまり言及されていない違いなんですが、ポケカはワンショットができません。できませんは言い過ぎか、できるカードが超少ないです。これはカードプールの問題と言うよりは基本ルールに近い所の話で、各1匹のバトルポケモン同士でダメージを与え合うルールなので控えのベンチポケモンにまでダメージを与えるワザは強くなりすぎないようになっています。そりゃそう。デュエマにシールドブレイクする呪文が少ないのと同じ話だと思う。

で、ワンショットができないとなるとその分なるべく早い段階からゲームのシーソーを動かし始めた方が楽しみやすい、という話。バトル場に壁役用意して5ターンも6ターンもエネルギーとか進化の準備をして盤面最強にしてからアタッカーをバトル場に出して…ってやってたら遅すぎるんでしょうね。

 

もう1つ、これも考慮されないがちなのですがポケカもまた「攻撃する側のリスク」を抱えているゲームなんです。

デュエマ視点だと手札のリソースが大事なのでサイドという手札リソースに繋がるカードの行方に注目しがちなのかもしれませんが、ポケカのルール上真に考慮すべきリソースの在り処は、「盤面のポケモン」ではないでしょうか。

というのも、デュエマで言う「マナ」にあたるポジションにポケカでは「エネルギー」があり、カードを使うために都度タップしターン開始時にアンタップするデュエマのマナと違ってポケカのエネルギーは「ポケモンにつけて」使われます。(デュエマの踏み倒しやコスト軽減のようにカードの効果で増やすこともできますが)基本ルール上は自分の番に1枚しか場のポケモンにつけることができないため、エネルギーの損失はかなり痛いです。そしてエネルギーをつける用途は「ワザを使うため」。ワザを使うにはそのポケモンをバトル場に出さなければいけません。コレですコレ。

エネルギーをつけたポケモンがバトル場に出ることは、相手のバトルポケモンに倒されてエネルギーを損失するリスクを伴っている」というのがいちばん重要な観点でしょう。そう考えると、リスクを負った行動に対してリターンが用意されている、という構図が見えてきますね。

(デュエマで言うと、全部のクリーチャーに離れた時自身のマナ破壊の効果がルールでついてるみたいな感じですね、そんなルールでシールドブレイクにもリスクがあったら全員呪文デッキを使うでしょう。)

 

1周して報酬の話に戻ってきた気がする

 

まとめ①

ポケカの「倒した方がサイドを取れるルール」はゲームテンポの悪化を防いでいるだけでなく、実は攻撃する側の大きすぎるリスクに対するリターンとして機能しているのではないか?

 

もしもポケカが「倒された方がサイドを取れるルール」だったら?

ここからポケカの話です。

逆のルールになった場合、そもそものカードプールがガラッと変わるでしょう。

今の逆転要素のサイドの所の自分/相手を書き換えるだけだと先に攻撃を受けてきぜつさせられた側が溜め込んだ手札で後続を用意しながら手札干渉もしつつ反撃。先に攻撃した側は必要パーツを揃えられず後続が育たなくなり1ターンパス。モタモタ。みたいな、しょうもないゲームになってしまう。(や、現行のルールでも先殴りされてアタッカー消えてパスみたいなしょうもないゲームあるか。)

 

溜める戦略が正当化されるルールでは要求パーツの多いデッキにチャンスがありそうですが、一度先に攻め始めて返しに手札干渉をされると苦しいので矛盾を抱えている…それなら溜めに溜めて盤面を完璧にしてから攻撃を始めれば良い…という感じでゲームテンポがめちゃくちゃ悪くなりそう。

 

手札1枚の価値もサイドを取られることがリスクになるくらい重くした方が良い、となるとドローカードが控えめになる…そうすると要求パーツが多いデッキだとめちゃくちゃ溜めに時間がかかる。

 

じゃあ、サイド無くなる以外の勝ち筋を狙うか〜となり、エネ破壊のコントロールデッキや山札破壊のmillデッキが流行る。

それはあんまりポケモンバトルじゃないな…

 

ポケモンにエネルギーをつけて戦うルールになっている以上、やはり攻撃にインセンティブが無いとポケモンバトルらしさが失われたゲーム体験になってしまうのではないでしょうか。競技性は置いておいて、ポケモンのコンテンツであるポケカにおいてはポケモンバトルらしさは失ってはいけないでしょう。

倒した方がサイドを取れるルールにすることで発生するしょうもなさ、例えば先攻の一方的な攻撃展開に対してはルールでは咎められないのでカードの側に逆転要素を書いて均衡を図るというのが使える手法だし、今実際に取られている手法でもある。

 

まとめ②

サイドのルールが逆になったポケカを考えてみると、どうしてもポケモンバトルっぽくなくなってしまう。やっぱり今のルールがこれなのは理由がちゃんとあるんでしょう。

ルールでどうしようもない部分については、個別のカードで補って競技性の高いプールになるといいですね。

 

 

いかがでしたか?

この記事ではポケモンカードゲームデュエル・マスターズのように攻撃された側が手札が増えるルールになった場合について思いを馳せてみました。みなさんも考えてみてはいかがでしょうか?

 

おわり

絵 目標

目標書かないより書いた方が🉐なので書きます

 

・まずは描く

描かないと始まらないので

 

・絵柄の目標、誰が描いたか分からないような絵

インターネットによくありそうな、誰が描いたか分からないような絵を目指していきたいです。個性的で、この人が描いたんだなって分かる絵を描くのが得意な人も世の中には居て、それはそれでいいんですが僕が目指していきたいのはその真逆。無個性を目指すという話ではなくて、個性以外の全部で勝負できる絵を描きたいですという話。個性は多分後から勝手に着いてくると思うし。

マスピ顔、目指します

 

・最終目標、依頼を受けて描く

プロを目指すことは無いですけど、誰かに頼まれるくらい上手くなれたら嬉しいですね。知り合いとかじゃない人間から依頼されたらめちゃくちゃ満足して成仏できると思います。生きてる間にそのくらい上手くなれるといいねという規模の最終目標。一次創作をできるようになるのもそのために必要な小目標かも。

 

目標増えたり達成したりしたら書き変えます。

「Twitter」引退!

こんにちは。ちゅうとくんです。

 

2024年になりましたね。

 

今年は大学卒業、就職に向けて頑張っていきたいんですが別にSNSってそういう話をする場でもないのでそれはどうでもいいです。

 

Twitter引退」といえば、月末の23:59とかににオタクどもがふざけて言いがちですよね。

 

ですが今は1月1日。

「今年の12月31をもって引退します。復帰は来年の1月1日で…」とか言えません。

 

ということは…?

 

真面目に引退…

しません。

 

…いや、します。

 

僕、ちゅうとくんは2024年1月1日から無期限で、

「𝕏」のことを「Twitter」というのを辞めます!!

「ポスト」のことを「ツイート」というのも辞めます!!

 

せっかく新年なんでね、「𝕏のことを未だにTwitterって言う方が面白いのか?ちゃんと𝕏って言う方が面白いのか?」みたいなモヤモヤに区切りをつける意味でも試しに「Twitter」「ツイート」っていうのをやめてみたいと思います。

 

𝕏がTwitterに戻ったら嬉々として「TwitterTwitter!ツイート!ツイート!」って言いまくります。

「𝕏」になる以前のことに言及する時は適宜「Twitter」「ツイート」って言いますし、𝕏やブログなどの外で普通にお話する時は雰囲気に合わせて適切な方を使うと思います。

RTのことは…RPとは言いません、多分。リポスト。

 

間違えて「Twitter」「ツイート」って書いちゃってる時は指摘してください。罰ゲームとかあった方がいいですか?

 

ということで、引退というよりは「◯◯禁止生活」に近いノリのお話なんですけど、やっていこうと思います。

 

では、今年も1年頑張っていきましょう。

異次元フェスDay2 配信見ながら書いたメモ

(中身ないです)

 

そもそも、ドームの客席ってこんな感じになってるんだってところからスタート

 

1
めっちゃ人出てくるw

火薬!?

 

2
これは聞いたことある

蓮ノ空だ

大沢瑠璃乃、人間から声出てて面白い

 

3
リエラだ、人多!

結構顔とキャラ一致するの悔しいな

 

4
シャニマス

明らかに機嫌の悪そうな人、200%斑鳩ルカだしその両隣が鈴木郁田か

櫻木真乃も大概なんだよな、人間から出ててびっくりする声

 

5
虹ヶ咲、スクフェスで聞いた曲だ

てかこれも半分くらい声優分かるな

 

6
ミリオンライブ

キャラは全然分からないけど普通に声優として見たことある人いるな

 

7
Aqours、迫力あるな 2期オープニング、いちばん好きだ…

イエローバスターか、そういえば


MC

愛さん、相変わらずダジャレが下手だ…

大沢さん

小宮果穂だ、がんばれ…

赤城みりあ、やんないよでお馴染みの…?

元気か、なるほど

 

8
島村卯月(というかウ◯◯カとか安◯垣◯◯)の人だ、ということは渋谷凛本田未央

 

9
優木せつ菜だ、おー

 

10
愛さん、寒そう…

 

11
ミアテイラーだ 英語だ

マジでノンストップだな

 

12
みらくらぱーくだ、大沢瑠璃乃…w

すごい、早口

わー手振ってる

 

13
うお西城樹里 2割増くらいでパワフルな声に聞こえる

みんなちゃんとキャラの声ですごい

 

14
お、早着替え

お、この曲か

黒澤ルビィの人がピンクの髪になってるの、嬉しいね

千歌ちゃんの人がかなりオトナ系の顔してて頭バグる、そりゃキャストは大人だもんな

 

15
澁谷かのん…

3期生もいるんだもんな、フォーメーションの横幅がすごい

 

16
ズンドコ言ってるな…??ジャングルか…

最高だぜ!(クラッシュ?)

 

17
虹色Passions!

オニナッツおるやん、コラボ始まったな

天王寺璃奈とあと一人は真乃?

表示が早々に消えたから分かんなくなったら終わる

 

18
タオル振ってる、盛り上げソングだ


MC

オニナッツがめぐるのことめぐるって呼んでる!褒められ慣れてない鬼塚夏実

可愛く、ね

 

19
ミリオン

(ラップパート)?

 

20
オタクが叫んでる

お、中須

 

21
桜坂しずくだ

 

22
エマヴェルデ

和装だったから分からなかった

 

23
イルミネだ、真乃もめぐるも本物の声だ

 

24
スリーズブーケ

表情が、っぽい

 

25
U149

アニメ1話しか見れてないんだよな

子供っぽいね、ちゃんと


これさ、オタクたち水分補給とか大丈夫なの?

 

26

あ、リエラのユニットだ

 

27
コラボだ、上原歩夢しか分からない、いや伊藤美来は分かるけど

 

28
ネコ回か

米女メイ以外もネコ担当なのかな、そうか?


人間のMCだ、高咲侑

ハーフタイムね、オタクの水分補給タイム

ヘッドホンで聞いてるからめちゃくちゃ負担溜まってる、ここで一旦外す

 

29.30
スクールアイドルミュージカル

歌い方がアニメゲームじゃない感じするよね


MC

ですわ〜 クール系なんだろうな、次

渋谷凛

オタクもにゃんにゃんするのか

ブッブーですわ、ノルマ

 

31
初手コラボ

スクフェスで聞いた

あ、これ凛世か

 

32
火だ、火

 

33
ストレイライトだ

和泉愛依、和泉愛依だ

 

34
DOLLCHESTRA、初めて聴く曲だ

村野さやかって、叫ぶんだ

 

35
無自覚アプリオリだ、嬉し〜

斑鳩ルカが叫んでるの、嬉しいな

 

36
虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会

Just Believe!!!、嬉しいね

声優ライブ、見たことないって言ったけどそういえばdアニメストアで虹ヶ咲の映像ちょっと見たことあったな、忘れてた

 

37
火だ

かっこいいね

 

38
Day1って曲名なんだ、Day2に

澁谷かのんの声迫力すごいんだよな

オニナッツの人の顔、オニナッツに似てる訳じゃないけど説得力めちゃくちゃある

 

39
サビ聞いたら分かる気がする

あ〜ちょっと分かる(多分カラオケで聞いた)

シャニマス以外のアイドルマスターも知っておけば良かったなという気持ち、ある

渋谷凛も(風野灯織も)思ってるより声低いよね


MC

このイントロ、パワーあるな

シャイニーカラーズっていうの、あんまりピンと来ないよな

最終ブロックか〜

究極、なに?

 

40
作品×作品、パワーだ これ違う作品の歌を違うグループ同士で歌ってるの?パワーだ

座って歌ってる

マジでひたすら歌いまくってるの、すごいイベントだ

 

41
車だ

車、ぶつかるかと思ったらすれ違った

せっかく2作品がいるんだから一緒に車乗ればいいのにね

 

42
リエラ、2曲続けて歌ってる人いるよな

喋ってる、いいね、もっと喋って

ヒーローもいいけどヒロインもいいよねの小宮、どっか行こうとする芹沢

 

43
入り乱れすぎて、誰か分からん

と見せかけて結構分かるな

 

44
歌唱力組?

全部フルでやってるの、すごいよな

 

45
また人いっぱいいる

名乗りだ、伝統芸能

 

46
コットンキャンディーえいえいおーだ

 

47
最新コンテンツ同士って感じだ

これ一生終わらない気がしてるけどもうすぐ終わりなんだよな、悲し〜

そういえば宣伝担当みたいな2人のコラボは無いのかな

 

48
スノーハレーションじゃん

アイマス側みんなで歌うんだ、お〜

 

49
やば、終わりの波動を感じる

今度はラブライブのみんなでアイマスの曲か

ジョ高ステップ

人めっちゃ増えた、全員?


さらに増えた

最後の挨拶…

一生口角が緩く上がり続けてた

これは確かに、走馬灯かもな

 

50
人いっぱいいる

混ざってるの、良いね

幾(ピシャーン)の〜


閉まっちゃった…おしまい


オタクライブ現地に行きたくなったと言うよりはどちらかと言ったらアレに行きたくなった、ヒーローショー。東京ドームシティでやってるやつ。

ギーツのファイナルステージ迷ったけど行かなかったんだよな

靴下、いつ脱ぐ?

タイトルの通りです。

 

皆さんは靴下をいつ脱ぎますか?

基本的には風呂に入る直前に脱衣所で脱ぐと思うのですが、暑い日とかはそもそも脱いで過ごすこともある。そうなると、脱衣所で脱ぐタイミングのルーティンみたいなのに靴下が組み込まれない。

 

脱ぐ順番のパターンは別にそんなに種類がある訳では無い。

①上を全部脱いで下を全部脱ぐ

②服(下着以外)を全部脱いで下着を脱ぐ

こんなもん。

 

これでどのタイミングで靴下を挟めばいいんだ?

 

「挟む」

 

そうなんですよ

 

靴下って最初に脱ぐのは良いとして最後に脱いだらちょっと変じゃないですか?

他全部裸で靴下だけ履いてる状態に一瞬なる。

 

いや、この歳になると風呂入る時だいたい1人だし誰に見られるという訳でもないけど、昔父親に最後に脱ぐと変じゃないかと言われたので確かに…ってずっと思ってる。てか寮の大浴場だと他に人いるし。

 

そんなことを考えながら毎日適当なタイミングで靴下を脱いでいます。

 

皆さんは

 

(一周して「靴下、いつ脱ぐ?」のタイトルコールと繋がるタイプのYouTube Shorts)

仮面ライダーガッチャード、見よ〜ぜ(1話~12話感想)

こんにちは。ちゅうとくんです。

 

みなさんは、「ガッチャ」してますか?

僕はしてません。

 

ということで今回は、毎週日曜午前9時から放送している『仮面ライダーガッチャード』の感想記事です。

 

最初に言っておきますが、感想記事を書いているということは、結構ノれてます。ガッチャード。

 

キャラクター説明をできるだけ省きたいのでまだ見てない方は公式YouTubeで1話を見ましょう。PVとかでも良いけど

 

仮面ライダーガッチャード 第01話「ガッチャ! ホッパー1!」[公式] - YouTube

 

キャラクター&世界観

一応1話すら見る暇のない方向けにざっくりした紹介だけしておきます

 

一ノ瀬宝太郎/仮面ライダーガッチャード

主人公は真っ直ぐな性格の高校生。「俺だけのガッチャ」を追い求めています。ある日、仮面ライダーの変身ベルトを渡されて怪人「マルガム」と戦うために変身。自らを「仮面ライダーガッチャード」と名付けました。

 

奇跡の生命体「ケミー」

かつて錬金術により生み出され、カードに封印(?)されていた生命体で、1話でその封印が解かれます。ケミーは純粋なため強い悪意を持つ人間に取り込まれてしまい、その人を怪人に変えてしまいます。一方仮面ライダーガッチャードは心を通わせたケミーをカードにガッチャしていき、2枚のカードを組み合わせて戦っていきます。

ケミーは100種類以上いて、マスコット感とかガッチャするのとかちょっとポケモンっぽかったりします。

 

錬金術

あんまよく分かってません、なんか0から1は生み出せなくて1として存在しているもののカタチを変えることはできるみたいです。錬金術の存在は秘匿されていて関係者以外の巻き込まれた人間の記憶は消されてしまいます。

主人公が所属するのは「錬金アカデミー」。個性的な仲間と高校生らしく友情を育んでいく姿がこの番組の特色でもあります。

 

感想

ということでここからは1クール目の感想をお話していきます。なるべくネタバレ少なめを心がけますが、どうしても避けられない部分はあるので普通に見たい人はアマプラか何かで見ましょう。

あとこれ情けない話なんですが、𝕏のおすすめタブがかなり個人に合わされるようになった影響でインターネット特撮オタクの感想にだいぶ影響されちゃってる自覚があります。困ったなあ、でもこれが現代インターネットを通じた作品の受け取り方ということで…

 

1話

正直、インパクトは薄い…というのもここ最近は1話でドドドド派手なアクションがあったりして毎回「今年も凄そうだ…」って言っていたんですが、ガッチャードは初戦闘のスケールが小さめに感じました。初のライダーキックは、蒸気っぽいのを出す構えから、地面と平行にキック。オリジナリティあるスタイルでしたね。(1話の戦闘で何秒かめちゃくちゃ画質が低くなる所があってビックリします、ドローン撮影だからとの噂。)

キャラクターの雰囲気としては高校生らしく元気溢れる宝太郎に「元気だなあ」と思いました。ただかなり演技が固くてちょっと怖い。ヒロインの九堂りんねもなんか固いです。

世界観を見せてキャラクターを見せる、そんな第1話だったのでとりあえずこれからに期待かな〜って感じでした。

 

2話~4話

悪人に取り込まれたケミーを助け出すために戦い始めるガッチャード。いわゆる「今週の怪人」方式で1話ごとに話が進んでいくんですが、そのために毎回悪人が出てくる。この悪人がデフォルメされてない感じで妙な治安の悪さみたいなのをインターネット特撮オタクみんなで感じてました。

この辺序盤で各キャラの感じが今からするとちょっと定まってない感じがあり、結構心配になってました。いや演技は1年で上達するから良いんですけど、「ケミーは良い奴なんだ!」の一点張りな宝太郎が心配というか…

とにかく、この辺もストーリーに関しては今後に期待、って感じでした。

 

ストーリーに関しては、ってことは?アクションが評価ポイントです。毎回新しいフォームチェンジが登場して新しいスタイルのライダーキックを披露してくれる。しかも、挿入歌付き!!嬉しい!!

ここ10年くらい、毎話挿入歌付きみたいな作品がほとんど無かったんですが、毎回クライマックスで流してくれると番組のトレードマークにもなり、見ていて楽しくなる。平成1期でありがちだった毎回とりあえず挿入歌が流れてるみたいな、アレが好きな人は嬉しくなると思います。

 

5話~8話

徐々に演技が馴染んできて、無から湧く変な質感の悪人ではなくそれなりに理解可能なフィクションの悪人が出てくるようになり、集中して見れるようになった本筋では「ケミーとの出会い」「それを通じた人間の物語」みたいな部分に味わいが出てきます。

5話のレスラー回、インターネット特撮オタクのみんなが「この番組の楽しみ方が分かった」「ここまででいちばん良い回だった」って言ってた気がします。僕もこの辺で分かってきた。

サボニードルと少年のお話とかも良かったな。

 

そして挿入歌バックの戦闘も継続。良いですね。

 

9~10話

修学旅行編。京都でお話が展開されます。敵幹部も次なる目的のために京都に居合わせており、旅先でも戦闘は行われます。

この2話の話はね…良かったですね…

宝太郎の高校での友人であるオカルト大好き加治木くんが京都で出逢う運命の人とは?2人はどうなる?みたいなちょっとステキな人間ドラマ。

物語は明るく、バトルは楽しく。毎週日曜の朝にヒーローの活躍を楽しむ番組『仮面ライダーガッチャード』が「成った」回でした。

 

仮面ライダーガッチャード VS 仮面ライダーレジェンド』

全2話の番外編で、配信限定(YouTubeとか)です。

仮面ライダーディケイドに何故か似ている「仮面ライダーレジェンド」が宝太郎を呼び寄せてゴージャスにさせるお話。メタ的な話で言うと今後何かの機会でガッチャードとまた関わらせるために先行でスピンオフをやってる?とか他のライダーへの変身・召喚をできる新世代の便利キャラとして作られた?とかありますが、普通にスピンオフとして面白い。

レジェンドに変身する鳳桜・カグヤ・クォーツは自らをカグヤ様と称しゴージャスな戦いをします。「世界の方が、俺の所に来い!」って言います。かっこいいね。ただのゴージャス男じゃなくて、最低限の描写で最大限に「いいやつ」だと分かるお話だった。今後の宝太郎との再会にも期待。

本編に毎回このくらいのキャラが出てくるとかっこよすぎて狂うので、スピンオフ限定キャラでよかったね。

(配信日的にはEPISODE1が本編の10話と11話の間。EPISODE2が12話の放送後)

 

11~12話

今回1クール目ってことで記事を書いてるんですけど、お話の区切りとしては10話までで第1章が終わって、11話から第2章になってるんだと思います。

第2章は公式いわく「襲来!レベルナンバー10!」篇。ケミーと出会い、人と出会ってきた宝太郎。そんなどこか心温まるガッチャードのお話は錬金アカデミーに調査官がやってくることから大きく動いていきそうです。

正直、12話をすごく語りたいのですが、まず一旦この番組の持ち味みたいなのを感じて欲しいので10話まで見てみてください。

 

その上で、11,12話の感想をもう一度見に来てください。↓のふせったーに色々書いておきます。

 

仮面ライダーガッチャード 12話 感想
(ネタバレ含む) https://fse.tw/YQ8rqbWt#watchword

 

合言葉は12話で出てきたアイツ(カタカナ4文字)

 

おわり

仮面ライダーガッチャード、みなさんもリアタイで追いましょう。リアタイがいちばん楽しいので。

配信プラットフォームはこちらから調べてみてください(執筆時点では東映公式、TELASA、アマプラがあります)

放送・配信一覧 | 仮面ライダーWEB【公式】|東映

 

それでは。